ヘルスケアクリーニング
~看護・福祉・清掃の架け橋~
命と生活をつなぐ環境整備

命と生活をつなぐ環境整備で
《安心と希望に満ち溢れた笑顔の生活支援》
ヘルスケアクリーニング

建物を守るのが従来の清掃
命を守るのが環境整備(ヘルスケアクリーニング)

実は「清掃は、感染リスクが高い
清掃を補うために誕生したのが、
命と生活をつなぐ環境整備
《ヘルスケアクリーニング》

・インフルエンザウイルスを拡げない具体策
・花粉症を拡げない具体策
・ノロウイルスを拡げない具体策
・カビやダニから体を守る具体策
をあなたは知りたくないですか?

身の回りの環境に注目!

毎年、インフルエンザが大流行しています。温暖化や乾燥などの自然環境も影響しているようです。感染源であるウイルスや菌を吸い込んだり、汚染された手でドアノブや食べ物を触ることで体内へと侵入し増殖。しかも、インフルエンザだけでなく、ノロウイルス、花粉、PM2.5、カビ、ダニ、ハウスダストなど、体に悪影響をもたらす環境要因は一年中絶え間なく続きます。テレビなどでも役立つ予防策が紹介されてはいるものの決定打は見られません。そんな今だからこそ注目すべきテーマが「環境」なのです。

モップや雑巾の落とし穴
汚れや感染源を取り除く作業の一つとして清掃が思い浮かびますが、清掃作業は感染リスクが高いことはまだまだ知られていないようです
清掃で使用するモップや雑巾などは、汚れやホコリ、病原体を回収するために使う便利な道具ですが、一方でホコリや病原体に直接触れる道具でもあり、写真の通りモップや雑巾に付着した病原体を含んだ汚れを床やテーブルに塗り広げ、移動させ、壁に押し込み、飛ばす動作も同時に発生しています。
正しい対策を取らないまま掃き拭きを続けていると、ウイルスや菌を手で触った時と同じように、病原体を建物中に拡げてしまうため注意が必要です。 清掃用具は、感染経路を遮断するどころか、逆に拡げてしまっているのです。

インフルエンザとノロウイルスでは清掃方法が異なる
インフルエンザやノロなどのウイルス、カビや細菌、ダニや花粉などの特性はそれぞれ異なり、季節性や温湿度など様々な環境条件の違いにより、流行の度合いも異なります。
技術や知識がこれだけ進んでいるにも関わらず、インフルエンザやノロなどによる感染の拡がりが止まらない昨今、環境での感染の拡がりを抑えるためには、イチリツに掃き拭きしている清掃にも工夫と改善が必要なのです。

清掃とヘルスケアクリーニングの違い
清掃は建物の美観を整えることは得意ですが、感染リスクを抑えることは不得手です。そこで、従来の清掃が苦手な部分を補い、命と生活をつなぐ環境整備法を考案し〈ヘルスケアクリーニング〉と名づけました。 
建物を守るのが従来の清掃、命を守るのがヘルスケアクリーニング。優越ではなく、目的に応じてどちらも大切な作業なのです。

従来の清掃から現代の科学的環境整備へ!
ヘルスケアクリーニングにはエビデンス(科学的根拠)が不可欠です。私たちは、ホコリの空気中での動きや病原体の特性など、環境で起きている様々なリスクを検証。
「なぜ、今それをやる必要があるのか」「なぜ、それをやってはいけないのか」を科学的根拠に基づき、清掃用具や作業方法、手順の大幅な改善に取り組み続け、物理、化学の法則と可視化映像をベースに、すでに100を超える独自の作業パターンをつくりあげました。

年間550万円のコストダウンを実現!
しかも、この方法は、作業効率が上がることで、時短、コストダウンも導くというビッグなおまけ付きです。病院では年間の清掃委託費が550万円下がった実例もありますが、もちろん、感染対策を含めた質も向上したことは言うまでもありません。

まずは体験!
文字にすると複雑そうに感じるかもれませんが、実際に体験してみると、決して難しい作業ではありませんし、逆に、視点を変えたことで、時短にもつながり、作業がかんたんになりました。
現状の清掃作業からヘルスケアクリーニングへの移行は、全てをお任せいただいても構いませんし、ご自身で実践できるためのサポートもしていますので安心して、3つの事業のいずれかをお選びくださいね。

〈ヘルスケアクリーニング 3つの事業〉
のいずれかを活用し、
感染リスクを軽減させる環境整備に取り組んでみませんか?

  • 写真
  • 病院の環境整備の現場に31年前から携わり、亀田総合病院(912床)の清掃システムを0から立ち上げ、現場責任者を10年間務めた、現場が大好きな医療環境管理士の松本忠男がプロデュースする3つの事業をご活用ください。

株式会社プラナ
代表取締役社長 松本忠男

コンサルティング 講演 執筆他

ご自身でヘルスケアクリーニングが実践できるために、ノウハウをご提供し、現場で実践できるところまでサポートさせていただきます。

〒102-0074 
東京都千代田区九段南3-5-2 
九段南三丁目ビル4階
TEL 03-5459-3818
FAX 03-3556-0158 

ヘルスケアクリーニング株式会社
代表取締役社長 松本忠男

環境整備(病院清掃)受託

仕組みづくりから現場での立ち上げ、スタッフを雇用しての現場運営を丸ごとお任せいただいています。

〒102-0074 
東京都千代田区九段南3-5-2 
九段南三丁目ビル4階
TEL 03-6272-5330
FAX 03-3556-0158

命と生活をつなぐ環境整備協会
(~看護・福祉・清掃の架け橋~)
代表理事 松本忠男

環境衛生情報の提供 認定講座

〒102-0074
東京都千代田区九段南3-5-2九段南三丁目ビル4階
(株式会社プラナ内)
TEL 03-5459-3818
FAX 03-3556-0158

使うだけで感染リスクが軽減
ヘルスケアクリーニング
3つのオリジナルツール

  • お客様の声
    世界ではじめての透明な除塵モップ〈モーキ〉(特許取得済)で、病原ホコリを飛ばさず、拡げず、根こそぎキャッチ!
  • お客様の声
    テレビでも大人気!隅のホコリをビックリするほどキャッチする〈切れ込みを入れた松本式スクイージー〉(実用新案申請済)
  • お客様の声
    現場の品質を可視化、データ共有するためのオリジナルの〈適在適掃アプリ〉

ヘルスケアクリーニングは
日本だけではなく、
世界中の命を守る

深圳市(中国)にある病院〈宝安区婦幼保健院(1000床、10万㎡)〉の環境衛生コンサルティングを継続中

病院の環境整備現場で31年間つちかってきた
実践的なノウハウで、
私たちが〈ヘルスケアクリーニング〉
を運営、サポートしています。

松本忠男
(まつもと ただお)

・株式会社プラナ 代表取締役
・ヘルスケアクリーニング株式会社
   代表取締役
・命と生活をつなぐ環境整備協会
   代表理事

・医療環境管理士
・整理収納アドバイザー1級
・医療福祉環境シニアアドバイザー
・介護職員初任者研修修了証
・介護環境整理士認定講師
・アンガーマネジメントファシリテーター
・マインドマップインストラクター
・笑いヨガリーダー
・危険物取扱者乙4類


東京ディズニーランドの開園時の正社員、ダスキンヘルスケアを経て、亀田総合病院のグループ会社に転職。清掃管理者として約10年間、現場責任者としてマネジメントに従事。
1997年、医療関連サービスのトータルマネジメントを事業目的として、株式会社プラナを設立。
亀田総合病院では100人近く、横浜市立市民病院では約40人のスタッフを指導し、現場で体得したコツやノウハウを、医療・介護施設、清掃会社に提供している。

◇講演実績(一部抜粋)
・第3回日本感染管理ネットワーク学術集会
・大崎市民病院(全職員)
・国立病院機構松本医療センター(全職員)
・静岡県中部感染対策ネットワーク
・第2回福島県感染看護研究会
・第2回クリーンEXPOクリーンフォーラム
・病院清掃管理者養成講座
・療養環境の清掃を考える会(キョーリン製薬グループ)
・永野整形外科クリニック(全職員)
・未来をつくるDiversityカフェ
・メディカルスタディ協会九州支部      ・・・・・

〈趣味〉フルマラソン

・ホノルルマラソン(2016/12/11)
・グアムマラソン(2017/4/9)
・ホノルルマラソン(2017/12/10)
・グアムマラソン(2018/4/8)
・函館マラソン(2018/7/1)
・東北・宮城復興マラソン(2018/10/14)
・ホノルルマラソン(2018/12/9)

〈好きな言葉〉考えるより行動

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環境衛生界の
でんじろう先生

鴇田勝弘

(ときた かつひろ)

管理・運営責任者

【The ときたマジック】
環境衛生のエビデンスは、物理・化学ですから、とっつきづらい方もいらっしゃいます。でも、ご安心ください。

「洗剤はどうやって汚れを落とすの?」「モップはなぜホコリを飛散させるの?」「なぜ、ホコリは隅にたまるの?」等々を小学生にもわかる科学実験と実演を通し、絶妙なトークとともにお伝えします。

「楽しく学ぶ」を合言葉に教育とエンターテイメントを融合した《ときたマジック》にご期待くださいね。

日大文理学部化学科で洗剤について学び、洗剤メーカー、清掃用品販売会社を経て現職へ。

・介護環境整理士
・毒物劇物取扱責任者
・整理収納アドバイザー2級


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14のTV番組に出演! (松本忠男)
環境を整えることの大切さがわかった』と大反響! 

NHK『あさイチ』

TBS『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(間違いだらけの掃除法SP)

テレビ朝日『羽鳥慎一モーニングショー』(梅雨どきの掃除術)

TBS『ビビット』(インフル花粉症特集)

日本テレビ『得する人損する人』(病原ホコリ特集)

日本テレビ『ヒルナンデス! 』(目からウロコの新常識クイズ)

テレビ東京『よじごじDays』(病を防ぐ掃除術特集)

テレビ東京『ソレダメ! 』(ダニ・カビの新常識)

テレビ東京『なないろ日和! 』(梅雨時の正しい掃除)

松本忠男の著書

図解 健康になりたければ家の掃除を変えなさい(扶桑社)

Amazon

健康になりたければ家の掃除を変えなさい(扶桑社)

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病院清掃の科学的アプローチ(クリーンシステム科学研究所)

病院の科学的清掃マニュアル(クリーンシステム科学研究所)

雑誌掲載

日経ヘルス、週刊朝日、日経大人のOFF、LEE、女性自身、女性セブン、ESSE、からだにいいこと、JA共催リーフレット、週刊プレイボーイ(WEB)、健康与美容(中国の健康雑誌)・・・

松本がヘルスケアクリーニングに
こだわった理由は、
一人のおばあちゃんとの
病院での出会いがきっかけでした。

(約2分間の動画をご覧ださい。)

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