プロの病院清掃スタッフ養成勉強会

もし、あなたが現状に危機感を感じているなら、今すぐ今までのやり方を変えてください。

 
 

  

 

 

 これらは、なぜ解決するのが難しいのか?

 

 

 理由はカンタンです。

 ハッキリ言います。

 やり方が間違っているからです。


 

 清掃管理者の皆さんは一所懸命頑張っていらっしゃいます。

 でも、解決できてない。

 

 どんなに努力しても、

 どんなに高い能力があっても、

 進むべき方向

 やり方が間違っていたら

 ゴールには到達できません

 

 

 そこで、このページでは 

 現状に危機感を感じ、

 本気で何かを変えたい人だけに、

 グングン発展できるノウハウ全て

 詳しくお伝えしていますので、

 このページを読むだけでも参考になると思いますよ。

 

 

 結果が出ている場合は、今のままでオッケーです。
 もし、出ていない場合は、何かを変えないと結果も同じです。
 結果を変えるには、あなたが変化するしかありません。

 

 

 全部を一気に変える必要はありません。

 今までの良いところは残しつつ、

 ほんの一部を

 少しづつ変えることが結果を出す秘訣です。

 

 

 今から詳しくお話ししますが、

 実は「清掃の見える化」を

 するかしないかが

 大きな分岐点だったのです。

 

 

 

    

 

て、ボクは病院からも患者さまからも喜ばれる清掃を行い、

あなたが高い評価を得るためには、
清掃スタッフのスキルをあげることが早道だと思っています。

 

ご存じの通り病院の清掃は「清掃スタッフ」の実力次第で

良くも悪くも大きく変わりますからね。

 

 

 

清掃スタッフの質が低かったら、
キレイにはならないし、
あなたにかかる負担も減らないどころか、

むしろどんどん増えてしまう

当然、病院からの評価も上がらないという悪循環

 

さらに、価値の高い清掃が一つの病院で実現できれば、
その事実を広めることで、営業だって加速できます。

 

 

 

でも、こういう話を聞くと、

「なんか、難しそうだなあ!」

「そんなことわかってるけど、カンタンじゃないだろ!」
と、反論したくなりませんか?

 

昔のボクだったら間違いなく反論してますね。

でも、今はもう反論しません。(笑)

だって、これらを全部クリアできる

具体的でカンタンな方法を知っているからです。

 

 

主役はあなたと清掃スタッフです。

 

えば、当社オリジナルの

「魔法の見える化チェックリスト」

を上手に活用すると、

消極的だった清掃スタッフが

自発的に行動できるようになります。

 

それも、

「ラクに!」

「楽しく!」

「カンタンに!」

 

 

これを活用するとどうなるかというと、

清掃スタッフ一人一人の行動パターンが

理路整然と見えてくるようになるのです。

 

 

 

そして、現場で最大の効果を出すための

サポートをするのが、

「プロの清掃スタッフ養成勉強会」

なのです。

 

 

「魔法の見える化チェックリスト」も自由に使え、

病院清掃の現場ノウハウがギュッと凝縮された、

プロの清掃スタッフを要請する勉強会に

あなたと清掃スタッフで全員で、

参加しませんか。

 

 

この勉強会では「魔法の見える化チェックリスト」を活用した、

キレイにする技術や院内感染などの知識だけにとどまらず、

患者さまに対する

 接客マナー、

 上手なコミュニケーションの取り方、

 周囲を見渡す観察力、

 整理収納の極意、

 汚れを見極める目利き力、

 突発事項への対応力、

 続ける力の身につけ方、

 患者さまに笑顔になっていただくための具体的方法、

なども、わかりやすく学んでいただきます。

 

 

ボクは今までたくさんの清掃管理者の皆さんと

お会いしてきました。

皆さん、頭が下がるほど一生懸命頑張っていらっしゃいました。

でも、必ずしも良いスタッフに恵まれていなかったり、

ほんの少し最後の味付けの部分で損をされている印象を受けたのです。

 

 

もうちょっとなんです!

だから、このタイミングで動かないと、

ホントもったいないと思うんです。

 

 

厚労省の助成金を上手に使うと会社負担なく、勉強会を受講できます

 

して、厚労省の教育助成金を上手に使うと、

会社に負担なく清掃スタッフの教育が可能です。

 

雇入れ日の満年齢が65歳以上の清掃スタッフを雇用した場合、

「高年齢者雇用開発特別奨励金」

として90(万円/人)が支給

される厚労省の制度もありますから、

高齢者を雇用し一人前に育てられれば、

ダブルで恩恵を受けられます。

 

助成金の申請は成功報酬で特定社会保険労務士の先生を

ご紹介することもできますので、詳細はお問い合わせください。

 
 

 

 

 

病院清掃を「見える化」したら、ラクにキレイになった。

 

て、愛想が良く、テキパキと動く清掃スタッフ

施設を効率良くきれいにできる清掃スタッフ

自分で考え、臨機応変に対応できる清掃スタッフ

 

優秀な清掃スタッフが

あなたの周りにたくさんいるだけで、

病院から喜ばれる。

仕事がラクになる。

 

 

 

しかし、現実は、

「費用はかけられない。」

「清掃スタッフに知識を教えても、覚えてくれない。」

「知っていても、その通りにはやらない、やれない。」

「目を離すと、自己流に戻ってしまう。」

「効率良く、きれいにならない。」

など、思った通りには事が進まないことが多い。

 

 

あなたもきっとご苦労されているはずです。

清掃管理者が常駐していない病院ではなおさらです。

 

 

でも、これらの問題が、

チェックリストの作り方一つで解決できるとしたら、

興味はありませんか?

しかも、自己流に戻らない。

 

いいね!

 

 

薄っぺらい理論ではなく、

病院の清掃現場から誕生した、

極めて実践的な仕組みです。

 

 

結論からお話しします。

今すぐ、清掃を見える化する、

チェックリストを使った

清掃スタッフ教育に

切り替えてください!

 

 

いきなりそうきたか!

 

 

誰の目にも

見えるように

わかるようにすることで、

清掃スタッフへの教育が圧倒的にわかりやすく、

カンタンになるからです。

これが「見える化」の醍醐味です!

 

逆に「見える化」しないと、
一生懸命がんばっているつもりでも
上達の方向性が見えないため、

結果として 遠回りになるロスが生まれます。

 

でも、実際に見える化しようとすると、

何から手をつけたら良いのかわからない。

ボクが病院清掃管理者だった時がまさにそうでした。

 

そこで、

ボク自身が現場で苦労した体験、

抜群にうまくいった体験を踏まえ、

プロの病院清掃スタッフ養成勉強会

を始めました。

 

あなたが一歩も二歩も先んじるために、

ぜひ、ご活用ください。

 

 

このページの最後のほうに

初回無料特典

のご案内もありますのでご覧くださいね

 

 

お急ぎください。残りわずかです!(ご予約受付中です)

 

の病院清掃勉強会では、

普通の清掃スタッフを急成長させる、

「魔法の見える化チェックリスト」の作り方や活用方法、

効率良い汚れの落とし方や院内感染の知識も

圧倒的にわかりやすく学んでいただきます。

 

 

プロの病院清掃スタッフ養成勉強会は、

特定の教室があるわけではありません。

お声をかけていただければ、

日本全国どこにでも伺い、

清掃スタッフ教育を請け負っています。

 

なるほどね

 

 

ただ、お請けできる件数には限りがございますので、

ご興味がおありでしたら、ぜひこの機会を逃さないでください

 

 

お急ぎください。

残りわずかです!

 

さらに、厚労省の助成金を上手に活用することで、

会社負担なくこの勉強会を受講できます。

(雇用と教育の助成金がダブルで

 申請可能です。)

詳しくはこちらをご覧ください!

 

 

 

 

「理論や理屈はいらない。病院清掃現場をもっと良く変えたいだけなんだ!」

 

ころで清掃スタッフ教育と言うと、

まず、院内感染や汚れの落とし方などの

知識を学ぶことが一般的だと思います。

 

うん、そうだね。

 

 

でも、果たして、

清掃スタッフは知識を学ぶだけで、

あなたが望む通りの活躍をしてくれるのでしょうか?

 

 

残念ながら、そうとは言えません。

 

 

清掃スタッフに一生懸命、知識を教え、

その場ではわかってくれた気がしたのに、

現場ではその通りにはできない。

 

看護師長さんからも、

「良くやってくれる清掃スタッフと、

 そうではないスタッフとの差がありすぎる。」

などのお叱りを受けることもあるのではないでしょうか。

 

 

知っていることと、できることは違うし、

現場はマニュアル通りには

動いてくれないからです。

 

「汚れはマニュアルの中にあるんじゃない。

 現場にあるんだ!」 ってことです。

 

とにかく、やる気が感じられなかったり、

すぐに反論してくる清掃スタッフでさえも

あなたが望む通りに動いてもらうことができなければ、

全て絵に描いた餅です。

 

そうだ、そうだ。

 

 

だから、マニュアルも必要ですが、その前に、

現場の最前線にいる清掃管理者のあなたが

現場で清掃スタッフを動かすことができる

ツールや仕組みが絶対に必要なのです。

 

清掃マニュアルだけではどうにもならないんです。

 

 

じゃ、どうすればいいの?

 

その秘訣は、実はものすごく単純なことだったのです。

 

 

病院清掃スタッフが急成長できる答えは、コレです!

 

れでは、あなたが現場で

清掃スタッフを動かすことができる

仕組みやツールとはいったい何なのでしょうか?

 

 

実は、今からお話しする仕組みを取り入れることで、

清掃スタッフの成長度は

飛躍的にレベルアップする

ことがわかっています。

 

なぜなら、ボクが24年間に渡り病院清掃管理者だった時、

どうしても必要で、最も効果が出た

極めて現実的な清掃スタッフ教育の仕組みだからです。

 

 

管理者:「あそこが汚れていたからキレイにしといてね。」

スタッフ:「わかりました。」

管理者:「あれ?キレイになってないじゃん。」

スタッフ:「さっきやりましたけど・・・」

 

こんなことをずっと繰り返していても、

キリがないだけです。

発想の視点を変えることが大切です。 

 

 

とはいえ、
あなたはまだ心にひっかかるものがあるかもしれません。
「スタッフの教育にどれだけ苦労してきたと思ってるんだ…」

「そんなカンタンなことじゃないだろ…」と。

 

 

でも、もし、そうだとしたら、

今からお話しすることに、ぜひ、耳を傾けていただきたいのです。

 

 

さあ、それでは本題に入りますね。

 

あなたが清掃スタッフに対し一生懸命指導しても、

 「目を離すと、すぐに自己流に戻ってしまう。」

 「指示通りに、動いてくれない。」

 

もし、このような現象が起きていたとしたら、

それにはハッキリとした理由があります。

 

 

 

その理由は・・・

清掃スタッフ教育のモノサシ

がないことです。

 

シンプルでしょ。

 

 

モノサシ(基準)がないことで、

清掃スタッフは自己流の行動をしがちになる。

教育の進捗状況や成長度、

そして問題点も目に見えない。

 

目に見えないものを

改善できる人は

いませんからね。

 

伝えたいことが、

伝わらない。

伝わっていないことに

気づかないこともある。

 

 

だから、清掃を「見える化」し

清掃のモノサシを作ってください。

 

なるほどね。

 

 

仮にあなたのスタッフをBさんとしましょうか。

あなたはBさんの何が優れていて、

何が劣っているのか、

何をしたら、問題点が改善できるのか?

改善できない理由は何なのか?

具体的に言うことができますか?

 

少なくとも、ボクが携わった中では、

傾向はわかってもいても、

正確に細部まで把握できていない

ケースがものすごく多いのです。

 

 

 

う~ん

 

全体を見て、

部分を見る。

 

たったこれだけで、

視野が大きく拡がります。

 

 

知識を学ぶことは大切です。

でも、その前に学んだ知識を

いかせる環境を準備する必要があるのです。

畑を耕してから種を蒔くほうが早道ですからね。

 

 

「清掃を見える化するのって難しくないの?」

 

も、あなたが心配されるお気持ちはよくわかります。

汚れは人によって感じ方が異なり、

同じ汚れを見ても、

きれいだと思う人もいれば、

汚いと感じる人もいる。

 

汚れそのものを見える化するのは、

ちょっと難しいかもしれないですね。

 

ダメじゃん!

 

 

では、視点を少し変えてみましょうか。

今まであたりまえに思っていたことを、

ちょっと見なおしてみましょう。

 

 

ここからが重要です。

例えば、ある場所が汚れていた場合、

「汚れの落とし方を知らなかった」のかもしれない。

「明日でいいや!と手を抜いた」のかもしれない。

あるいは「作業時間が足りなかった」のかもしれない。

 

これらは全て清掃スタッフの

行動の違いです。

結果としての汚れは同じでも、

結果に至るまでの清掃スタッフの行動(プロセス)が異なる。

 

清掃スタッフが汚れに対し、

どのような行動をとったかがわからなければ、

汚れだけを見ても改善することはできません。

 

理由はともかく、

キレイにする行動を取らない限り、

汚れはずっとそのままです。

 

当たり前ですよね。

 

 

だから、やるべきことは、

清掃スタッフの行動を見える化し、

清掃スタッフの行動を追跡することなのです。

 

曖昧さを排除するとともに、

キレイにならない正体を正確に把握します。

 

 

きれいにするには、

「人」を変えるのではなく

「行動」を変える

そして、この行動を「見える化」し、チェックする。

すべての結果は、行動から生まれます

 

 

さらに、行動をチェックすることは、

同じ場所を何度も何度も行ったり来たりして

いるなどのムダな動きを修正することにも役立ちます。

 

ボクは以前、洗面台を清掃している清掃スタッフを

ビデオ撮影し、行動分析をしたことがあります。

すると、できる清掃スタッフとそうではない

スタッフとではムダな動きの量が

ビックリするほど異なっていたのです。

 

とにかく、清掃スタッフの行動チェックを基にした

様々な改善がどれほど効果的なのかを実感した体験でした。

 

なるほどね。

 

 

「魔法の見える化チェックリスト」をあなたも自由にお使いください。

 

して、モノサシを作るためになくてはならないものが、

行動を確認するためのチェックリスト、

「魔法の見える化チェックリスト」です。

 

でも、この「魔法のチェックリスト」は、

下の写真のようなチェックリストではありません。

 

イメージとしては、

清掃マニュアルとチェックリスト

合体したような新しいスタイルのチェックリストです。

 

いいね。

 

 

 

「魔法の見える化チェックリスト」を活用し、

清掃スタッフを

確実に成長させる設計図さえできれば、

その後のスタッフ教育が

とてもラクになるだけでなく、

育成にかかる時間も短縮できます。

 

でも、

手間のかかるチェック、

難しいチェックでは

続けることが困難です。

 

チェックのためのチェックではなく、

きれいになるチェックでなければ、

負担が増すだけで無意味です。

 

 

「魔法の見える化チェックリスト」

 は複数パターンが用意されています。

清掃スタッフの経験や能力に応じて、

チェックリストを変化させるのです。

 

一種類だけのチェックリストで、

全てをカバーしようとすること自体、

そもそも無理なのです。

 

コレもキモの一つです。

 

 

 

プロの病院清掃スタッフ養成勉強会では、

キモとなる「魔法の見える化チェックリスト」の

作り方や活用方法を学んでいただきます。

 

勉強会で、この方法を知ると、きっと、

「なるほど、この手があったか!」

と、納得していただけるはずです。

 

 

病院清掃品質の点数化が実現できます。

 

らに、清掃スタッフの「行動」に着目し、
そのデータに基づき、比較してみると、
今まで見えなかったことが

クリアにみえてくるから不思議です。

 

行動のモノサシができたことで、

全体が把握できるようになり、

何が必要で、何が不要なのかが明確になるからです。

 

 

一つ例をあげると「魔法の見える化チェックリスト」

を使いこなせるようになると、

汚れていない所に時間をかけない。

汚れている所に清掃力をかける「適在適掃」

も実現できるため、

コスト面でも大きなメリットが得られます。

 

 

そして、病院清掃の品質を点数化することで、

お客さまにもわかりやすい基準を創ることもできるのです。

 

これも凄いことです。

 

 

「いい仕組みだとは思うよ。でも、清掃スタッフはコレを続けられないんじゃないのかなあ?

 

 

も、あなたはここでもう一つ疑問を持たれたと思います。

 

「どんなに優れたチェックができたとしても、

清掃スタッフ全員が「チェックリスト」を

使いこなせなければ意味ないじゃん。」

 

「本当に清掃スタッフはこれを使いこなせる

 ようになるの?」

「やる気のない消極的な清掃スタッフが

 すぐに成長できるとは思えないんだけど・・・」

 

 

あなたがおっしゃる通り現場は苦労の連続です。

年齢や経験を重ねていくと、

ボクもそうですが(笑)、

どうしても思いこみが強くなったり、

視野も狭くなりがちです。

 

そして、清掃の仕事と言うと、残念ながら

抵抗感や劣等感が邪魔をして、

プロが育ちにくい環境にあることも否定できません。

 

だから、

この方法だって、できない、やらないんじゃないの?

という疑問ですよね。

 

 

 

ご安心ください!

これらを解消できる仕組みも用意しました。

 

 

それはどんな仕組みなのか?

 

実はボクは東京ディズニーランドがオープンした時、

正社員のキャストとして働いていた経験があります。

 

 

ディズニーランドの教育って、

今、注目されてますよね。

 

その時に厳しい上司であった竹内さんに言われた言葉

「松本君、キャストが辞めていく一番の理由を

 知ってるかい?・・・

 それは、良いことも悪いことも含めて、

 その人の存在を気にしてあげないから。

 認めてあげないからなんだよ。」

 

そして、本場のディズニーランドから

指導にきていた二人のスティーヴから

口を酸っぱくして言われ続けた言葉

「マツモトさん、何か問題が発生したときは

 必ず現場の最前線で働いているキャストの声に

 耳を傾けなさい。

 上司の言い分ばかりを聞いて行動すると

 間違いをおかすことがあるよ。」

 

 

実はこの二つの言葉に、

消極的な清掃スタッフでさえも

自発的に行動できるようになる

重要なヒントが隠されているのですが、

おわかりになりましたか?

 

なんだろう?

 

 

 

ご安心ください。

これについても仕組み化しましたから。

 

「魔法の見える化チェックリスト」だけでは

越えられない壁をヒョイと超えてしまう、

誰にでもすぐにできる方法です。

 

嬉しい!

 

 

 

抽象論やイメージの話ではなく、

具体的なテクニックです。

これを「魔法の見える化チェックリスト」を

実践する前に採用することで、

驚くべき結果をもたらします。

 

 

もちろん、この勉強会では、

この仕組みについても、

わかりやすくお伝えしています。

 

プロの病院清掃スタッフ養成勉強会は、

教えっぱなし、やりっぱなしでは終わりません。

この点も従来の勉強会とは異なる

大きな特徴の一つですが、

これらの方法をぜ~んぶまとめて、
あなたは、知りたくないですか?

 

 

院内感染などの知識を圧倒的にわかりやすく!

 

 

「魔法の見える化チェックリスト」を

しっかりと使いこなせるようになった後は、

「知識を学ぶ教育」が大切です。

 

今までお話ししてきた内容がベースにあってはじめて、

知識を学ぶ教育の効果が2倍にも3倍にもなるのです。

 

そこで、プロの病院清掃スタッフ養成勉強会では

院内感染対策の知識や効率良くきれいにするための

知識を学んでいただきます。

 

この知識や技術が不足していては、

施設を衛生的に発展させることはできないからです。

 

 

清掃管理者には知識や技術があっても、

清掃スタッフには伝わっていないケースが

あるため、何が何でも

スタッフ全員に浸透させる

必要があるのです。

 

 

確かに。

 

でも、難しい知識を難しく教わっても、

清掃スタッフは現場で実践的には使えません。

 

 

そこで、この勉強会では、

圧倒的に楽しく、わかりやすく、

実践形式で学んでいただきます。

 

 

例えば、院内感染対策

 

 

  

 

針さし事故対策一つとっても、

注射針には色々な種類がある。

「えっ、これ注射針だったの?」

針とは気づかずに対応が遅くなった実例があります。

 

大きくふくらんだ重いゴミ袋の搬送時に、

針さし事故が発生するケースが多く見られます。

この勉強会では理論ではなく、

現場で実際に起こりうる事例をもとに、

現場で使えることに絞ってお話しします。

 

  

 

嘔吐物処理は初動対応が重要。

ノロウイルスの恐れがあるからです。

でも、看護師との連携がうまくいかず、

感染を拡げてしまった実例があります。

 

ノロウイルス対策で比較的、油断している場所が、

便器回りです。

便器回りにはねた嘔吐物が乾燥し、飛散することを

意外に見落としがちなのです。

 

現場ではテクニックだけでは

どうにもならないことが発生します。

そこで、この勉強会では医療スタッフとの

上手な連携の取り方のポイントもお話しします

 

  

 

使用後のモップ消毒に使用している

次亜塩素酸ナトリウム。

希釈濃度が適切ではないため、

菌やウイルスを拡散させてしまっている実例があります。

 

清掃管理者は何度も何度も教えていたにも関わらず、

清掃スタッフからの答えは、

「もったいないと思ったから・・・」

 

次亜塩素酸ナトリウムの製品ごとに濃度が異なるにも

関わらず、一律に希釈しているケースもあります。

 

これ、結構あるんですよ。

 

  

 

だから、単なる知識教育ではなく、

実演を交えての学習など、

記憶に残り、実践できる学習が必要なのです。

 

例えば、洗剤は「何を選ぶか?」「どう使うか?」次第で
作業時間の短縮、コストダウンに大きく影響します。

 

洗剤で汚れを落とすのは、

手品でも偶然でもなく化学です。

汚れと洗剤の関係には 必ず化学的根拠があるのです。

 

だから、どんなに頑固な汚れでも洗剤を使う前に
最も汚れが落ちる洗剤、ムダなお金がカットできる洗剤が
わかるのです。

 

洗剤の選択を間違えると、「作業時間がかかりすぎる。」
「労力がかかる割にはきれいにならない。」

 

これではお金と時間をどぶに捨てているのと同じです。

 

確かに汚れは落ちているけど、

素材を痛めてしまったり、

酸性洗剤を使う場面で、アルカリ洗剤を使っていたり

することもあります。

 

 

洗剤は成分の種類や量など化学の視点で選び、
洗剤の組み合わせを工夫することで、
汚れが落ちる確率もグ~ンと拡がるから不思議です。

 

  

 

この勉強会は、2拓クイズなど、色々なゲームを使い、

楽しく、わかりやすく学んでいただけるのも特徴の一つです。

 

楽しくないと続きませんからね。

 

さらに、

 

 ・病院が求めている清掃サービスとは?

 ・魔法の見える化チェックリストの作り方&活用方法

 ・圧倒的にムダを減らす「適在適掃」とは?
 ・患者様に寄り添う病院清掃とは?
 ・院内感染対策の基礎知識
 ・ノロウイルス対策
 ・効率の良いオフロケーション法とは?
 ・ゾーニング
 ・清掃スタッフへのマナー教育
 ・患者様からのクレーム対策
 ・医療従事者とのコミュニケーション法
 ・病院清掃における安全対策
 ・針刺し事故対策
 ・医療廃棄物について
 ・悪臭対策について
 ・汚れ落としの基礎知識
 ・作業エリア別清掃方法
 ・病院への報告方法

 ・消毒剤の基礎知識

 ・耐性菌について
 ・現場で使える清掃マニュアルの作り方

 ・汚れを見極める能力を養うトレーニング

 ・集中力を養うトレーニング

 ・突発事項に対する対応力を養うトレーニング

 ・清掃用具の整理収納で作業効率を上げる

 

 ・営業力アップセミナー

 ・プレゼン資料の作り方セミナー

 ・独自化サービスセミナー 

         ・・・・・・・

 

 

これらはほんの一部ですが、

基礎から応用まで、

現場で実践できる方法を

わかりやすく学んでいただきます。

 

 

気になるお値段は・・・

 

んな組織でも、なかなか自分たちのことを

客観的に捉えることは難しいものです。

 

何が重要なのかはわかっているはずなのに、

毎日、同じスタッフと顔を合わせていると、

思ったようにことを進めづらいこともあります。


やろう、やろうと頭ではわかっていても、

日々の仕事に追われ、なかなかそうはいかない。

 

そんな時は、ぜひ、この勉強会を活用してください。

 

人に任せることは任せ、

あなたは、あなたにしかできないことを

どんどん進めていくことが早道です

 

あなたが決断し、行動しない限り、

道は開けません。

 

さあ、一緒に頑張りましょう。

 

 

 

さて、プロの病院清掃スタッフ養成勉強会は、

特定の教室があるわけではありません。

お声をかけていただければ、

日本全国どこにでも伺い、

清掃スタッフ教育を行っています。

 

勉強会のお値段は、

スタッフ全員の受講料計で、

75,000円/回(税別)が基本です。

 

例えば、年5回受講の場合、スタッフ全員で、

一月あたりのご負担は31,250円/月(税別)です。

そして、たくさんのメリットが得られますから、

超、お得です。

 

 

さらに、初回無料の特典もあります。残りわずかです!

 

労省の助成金を上手に活用することで

会社負担なくこの勉強会を受講できます。

 

 

(雇用と教育の助成金が

 ダブルで申請可能です。)

詳しくはこちらをご覧ください。

 

だから、超、お得です!

 

東京を起点として、遠方の場合は、事前のご相談の上、

交通費、宿泊費が実費で必要な場合があります。

まずは、お電話かメールでお問い合わせください。
お見積りさせていただきます。

 

 

さらに、さらに、

年間6回以上のお申込みをされる場合、

初回受講料75,000円が、

なんと無料になります。

(遠方の場合の交通費などは別途必要です。)

 

 

ただ、申し訳ございませんが、

お請けできる件数には限りがございますので、

ご興味がおありでしたら、

ぜひこの機会を逃さないでください。

 

お急ぎください。

残りわずかです!

 

 

 

 

【松本 忠男のプロフィール】

 

1961年7月、東京生まれ。

はじめての就職先である東京ディズニーランドでは二人のスティーヴと上司であった竹内さんからスタッフ教育の極意を実践的に学びました。

 

今から24年前、ダスキンヘルスケア㈱にて病院清掃事業に従事後、亀田メディカルセンターのグループ会社に転職し、環境衛生サービスのシステムを設計、現場のマネジャーや営業を担当。

「病院清掃のお悩みを

一掃する清掃ドクター」

 

1997年医療関連サービスのトータルマネジメントを事業目的として(株)プラナを設立し、現在は代表取締役社長。

 

亀田メディカルセンター、横浜市民病院、東京女子医科大学、横浜赤十字病院などの清掃現場管理を経験し、300余名の清掃スタッフ教育を行う

 

「病院清掃の科学的アプローチ」「病院の科学的清掃マニュアル」

の2冊を執筆

 

 

尊敬する人はウォルト・ディズニー

心に残っているドラマ:優しい時間

好きな作家:原田マハさん

好きなキャスター:長野 美郷さん
好きな芸能人:榮倉奈々さん

好きな俳優:中井貴一(同級生で幼馴染、子供の頃よく遊びました。)

後世に伝えたい映画:フラガール

日課は愛犬ペロの散歩

好きなイメージ:割れないシャボン玉

笑いヨガリーダー

(プロフィール詳細はこちらです。→)

 

 

追伸(あなたの病院清掃現場のお悩みを喜んで解決します。もちろん無料で!)

しかすると、病院の清掃に関する勉強会を開催している方は他にもいらっしゃると思います。

 

しかし、ボクとその方々には大きな違いがあります。
それは以下の点です。

 

①病院清掃の本を2冊書いたこと。

 

②本を書いたといっても理論ではなく、

 病院清掃現場で約24年間、痛い目にもあいながら

 積み上げた実践的なノウハウであること。

 

病院清掃の現場の裏の裏まで

 知り尽くしていること。
 病院清掃は医療スタッフと清掃スタッフのコラボによって

 成立しています。

 だから、単に知識や技術があるだけではダメで、

 医療スタッフとのコミュニケーションの取り方が重要です。

 

④亀田メディカルセンター、横浜市民病院、東京女子医大病院、

 横浜赤十字病院など15以上の医療施設清掃の現場マネージャー

 に携わってきたため、

 現場の酸いも甘いも体に染みついていること。


⑤ 病院清掃の現場だけではなく、

 企画や営業にも携わってきたため、

 院長、事務長、看護師長が

 本当は清掃に対し

 何を求めているかを熟知していること。

 

⑥清掃現場を熟知しているため、

 使い勝手の良い清掃用具や清潔度の測定具などを企画・開発し、

 特許申請をしてきたこと。


病院清掃スタッフ約300余名に対し

 指導をしてきたこと。

 

⑧24年間にわたり病院清掃の現場を見続けていると、

 力を入れるべきパターン、

 逆に力を抜いたほうがいいパターンが

 ハッキリ見えてきたため、

 これを仕組み化することができるようになったこと。

 

 

 

だから、今では、

病院清掃現場の悩みを一掃する専門家として

仕事をしています。

 

ボクはたくさんの「現場」を経験し、

人に教えることも数多く経験してきました。

 

だからこそ、数多くの人に指導してきた中で、

初めて分かる全体の傾向や現場の声を知って、

つまずきやすい点や、多くの人が勘違いしている点も

熟知しています。

 

ですから、一般論ではなく、

あなたの清掃現場に最適な解決策

をお伝えできるのです。

 

 

そこで、勉強会以外の時間でも、

院内感染や清掃現場で困ったことが

起きたときは、

いつでも自由にご質問、

ご相談いただけるサービス

も加えました。

もちろん、この費用は清掃勉強会の費用に含まれています。

 

 

 

あなたの病院清掃現場のお悩みを

喜んで解決いたします!

 

 

清掃現場では思いもしなかったことが次々と発生します。

そんなとき、身近に相談できる相手がいるだけで、

ホッとすることってありますからね。

 

この無料相談だけでも、

すごい気づきがあると思います。

 

 

さあ、あなたとあなたのスタッフも

ぜひ、この勉強会を受講することで、

さらなる高みを目指してみませんか。

 

 

 

 

     

 

は変わり、ボクが病院で働く清掃スタッフに

一番最初に行う指導、

それは、清掃スタッフに病室のベッドに寝てもらうことです。

一度も病院のベッドに寝たことがない清掃スタッフに
病院清掃は務まらないと思っているからです。

 

 

天井や壁など、健常者とは見える景色が違うことを
体感してもらいます。

 

ベッド柵にコツンとモップが当たった音が
どれだけ不快な気持ちになるかを感じてもらいます。

 

挨拶もせずに病室に入ってこられることが、
どれだけ失礼なことなのかを感じてもらいます。


ボクは病院のベッドに寝ることで、
患者さまの気持ちに寄り添うことが
病院清掃をする上で、

とても大事なことだと思っているからです。


理屈ではなく、自分の心と体で感じることが
なによりも大切です。

 

 

いろいろな考え方があっていいと思います

でも、少なくともこの勉強会を受講すると、

あなたのビジネスの可能性が
今まで以上に拡がる

ことだけは間違いありません!

 

 

考えるより行動!

ぜひ、勉強会でお会いしましょう。

   お待ちしています!